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地域の話題

道北のメディアが伝えている話題を集めています。記事はそれぞれの発信元でお読みください。

54本

タノシモ、しもかわ。

宝石のような一粒を——MKファーム北海道のフルーツトマト「プレシャス」 外部サイトへ移動します

埼玉県から下川町へ移り住み、第三者継承でハウスを受け継いでフルーツトマト農家になった鬼頭俊一さん・めぐみさん夫妻。MKファーム北海道が育てる「プレシャストマト」(ふるさと納税の返礼品名はフルーツトマト「プレシャス」PREMIUM)の味と、そ…

タノシモ、しもかわ。 下川町

海外で培った力を、次は日本の地域へ。JICA帰国後、下川町で宿とローカルツアーを始めた大石陽介さん 外部サイトへ移動します

静岡県の小学校教員から現職教員としてJICA海外協力隊へ。モンゴルで2年間を過ごし、帰国後に下川町の起業型地域おこし協力隊「シモカワベアーズ」に着任した大石陽介さん。海外で培った力が地域でどう活きるのか、帰国後のキャリアを考える人に向けて聞…

タノシモ、しもかわ。 下川町

外で暮らし、働いたからこそ見えてきた。Uターン者が語る、今の下川町 外部サイトへ移動します

進学や就職で下川町を離れ、町外で暮らし働いた後に戻ってきた3人に話を聞きました。外に出て見えた下川町の良さ、昔と今で変わったこと、町外で得た経験をこれからどう活かしていきたいか。戻るかどうかの二択ではない、町とのつながり方についても語っても…

タノシモ、しもかわ。

まずは地に足を着け、町を知りたい。地域おこし協力隊・滝口知弘さん 外部サイトへ移動します

宮城県仙台市から2026年5月に下川町へ。下川ハイヤーで働く地域おこし協力隊の滝口知弘さんに、移住までの経緯と、配達の仕事を選んだ理由を聞きました。「宮城から来た人は良い人」と思ってもらえたら、後から来る人も入っていきやすくなる。

タノシモ、しもかわ。

農家として、地域の一員として、学び考え挑戦し続ける|鬼頭めぐみさん 外部サイトへ移動します

農家の経験がゼロの状態から、フルーツトマト農家として下川町で新たな一歩を踏み出した鬼頭めぐみさん。3年間の研修を経て第三者継承で農地とハウスを引き継ぎ、就農2年目に入りました。移住者も地元の人も垣根なく集まる、その姿勢を聞きました。

タノシモ、しもかわ。 下川町

ないものがあるからこそ、自分の仕事はつくれる。下川町で宿とローカルツアーを始めた大石陽介さん 外部サイトへ移動します

小学校教員から青年海外協力隊を経て、下川町の起業型地域おこし協力隊「シモカワベアーズ」へ。1日1組限定の宿「A-frame cabin iwor」とローカルツアー「ぐるっとしもかわ」を営む大石陽介さんに、なぜ小さな町で自分の仕事をつくったの…

タノシモ、しもかわ。 下川町

日本最北の"手延べ麺の里"から。北海道下川町の「手延べうどん」物語 外部サイトへ移動します

日本最北の"手延べ麺の里"、北海道下川町。冬の農閑期の仕事づくりから生まれ、兵庫・たつのの技術と極寒の風土が育てた手延べうどん。半世紀を超える歴史と職人の製法、もちもち×つるつるの食感、ふるさと納税でいただける返礼品を紹介します。

タノシモ、しもかわ。 下川町

「地方に行くと、やりたい仕事が選べない?」の誤解。人口2700人の下川町に、多様な求人が集まる理由 外部サイトへ移動します

地方移住の相談でよく聞かれるのが「やりたい仕事を選べるほど求人はあるのか」という不安です。人口約2700人の下川町には、月平均40件前後、多い時期には60件以上の求人が集まります。下川人財バンクと無料職業紹介所が支える、仕事探しの実際を紹介…

タノシモ、しもかわ。 下川町

下川町の住まいを応援。空き家活用・住宅支援の助成制度ガイド 外部サイトへ移動します

北海道下川町が用意する住まいの助成制度を、2つの主要な制度からわかりやすく紹介します。空き家対策総合支援事業は最大500万円、快適住まいづくり促進事業は下川町産FSC認証材や省エネ加算が充実。移住・定住を考えている方や空き家を所有している方…

タノシモ、しもかわ。 下川町

【北海道下川町】学校と地域をつなぐ「教育コーディネーター」を募集します 外部サイトへ移動します

学校教育と社会教育をつなぎ、子どもの主体性を育む仕掛けをつくる教育コーディネーター(地域おこし協力隊)を募集します。10代の「やりたい」を深められる第3の居場所づくりと、下川小・中学校の地域連携活動の支援が主な仕事です。

タノシモ、しもかわ。

地方公務員×森の暮らし。誰かの日常を彩る「生活支援員」を募集します 外部サイトへ移動します

面積の約9割が森の下川町で、町立の障害者支援施設「山びこ学園」の生活支援員(下川町職員)を募集します。福祉未経験でも大丈夫。地方公務員としての安定と、森の町のあたたかいコミュニティのなかで、利用者さん一人ひとりの「やりたい」を一緒にかたちに…

タノシモ、しもかわ。 下川町

あなたの「やってみたい」が形になる。下川町、地域おこし協力隊を複数ポジションで募集中 外部サイトへ移動します

北海道下川町(人口約2,700人)が、地域の未来をともにつくる地域おこし協力隊を複数のポジションで募集しています。一の橋地区の産業&魅力づくり、菌床しいたけ栽培、教育コーディネーター、フリーミッション型のシモカワベアーズ。あなたの「やってみ…

タノシモ、しもかわ。 下川町

60年後の森のために、今日、木を植える。下川町「森づくり」の話 外部サイトへ移動します

総面積の約9割が森林の下川町。町はその森を「植える・育てる・伐る・また植える」という60年の循環で経営しています。約4,700haの町有林を管理する森づくり専門員に、世代を超えて森をつなぐ思いと、それをふるさと納税で支える仕組みを聞きました…

タノシモ、しもかわ。

二階堂蓮選手を育てた町の、育成の現場 外部サイトへ移動します

人口約2,800人の下川町から、これまでに8人のオリンピアンが巣立ちました。2026年ミラノ・コルティナ五輪で3つのメダルを獲得した二階堂蓮選手もその一人です。約30年、ジャンプ育成の現場を支えてきた指導員の言葉、町ぐるみの応援、そしてふる…

タノシモ、しもかわ。

あなたの知らない世界に、出会える二日間。フレペアートフェス2026、主催・半田智さんに聞く 外部サイトへ移動します

7月18日・19日、下川町のフレペが二日間だけ特別な場所になります。音楽もダンスも演劇もあるけれど、ただ見るお祭りではありません。来た人が自分でステージに登り、表現する側になれる。それがこのフェスのいちばんの個性です。主催の半田智さんに、今…

タノシモ、しもかわ。

マイナス30℃の街に、なぜ人が集まるの?10年続く"町民飲み会"「タノシモカフェ」の秘密 外部サイトへ移動します

旭川空港から車で約2時間、冬にはマイナス30℃まで冷え込む下川町に、毎年人口の1%以上もの人々が移住します。その秘密の鍵を握るのが、2017年から続く誰もが主役になれる"町民飲み会"「タノシモカフェ」。10年愛され続けるコミュニティの魅力を…

North by North

カメラトラップと AI で道北の野生動物を観察する ・ 観察コストを 10 分の 1 にする現実 外部サイトへ移動します

道北はエゾシカ ・ ヒグマ ・ キタキツネ ・ エゾモモンガなど、 北方系哺乳類の生息密度が高い地域である。 カメラトラップ (動体センサー付きカメラ) は 1 台 2 万円から導入でき、 数百万枚の画像から種を自動同定する深層学習が現実的…